スマブラSPのDLC『ファイターパス2』残り5人を2016年以降に絞って予想してみた

ゲーム新作予想
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どうも、みう太(@arai_miuta)です(ΦωΦ)

数多のキャラクターが夢の競演を果たした『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』ですが、2020年6月30日にはDLCである『ファイターパス Vol.2』も配信開始となり、『ARMS』から『ミェンミェン』が参戦を果たしました。

しかしファイターパス Vol.2は全部で6人のファイター参戦が予定されているので、まだあと5人も追加が控えており…、次の発表は今か今かと待ち焦がれている今日この頃です。

【スマブラSP】ミェンミェンのつかいかた

※この記事は2020年1月28日に投稿した記事を再構築したものです。

年代を絞れば『ファイターパス2』が予想できるかも?

スマブラSPの参戦ファイターに関する予想は様々なところでされていますが、今や任天堂のみならず多くのメーカーがスマブラに関わっている以上、予想を的中させるのは至難の業になっています。

私もファイターパスの発表当初は『オクトリング』や『ゼラオラ』などを予想していましたが…、第1弾の『ジョーカー』からすでに想定外で、まったく的外れな予想になってしまいました。

しかし、後々『ファイターパス』のファイターを調べてみると、ここ数年の活躍にヒントが隠されているのかもしれません。

スマブラSPは2018年12月に発売されましたが、前作『大乱闘スマッシュブラザーズ for 3DS / Wii U』のDLCを制作している2015年12月の時点で企画は動いていて、『ガオガエン』を除くすべての参戦ファイターも決まっていたとコメントされています。

その為、2016年以降に発売された『ARMS』や『ゼノブレイド2』などはタイミングも悪く、残念ながら初期ファイターには選ばれていませんでした。

対して、『ファイターパス Vol.1』も2018年11月にすべて内訳は決まっていたそうですが、改めて参戦ファイターを見てみると、こちらはその2016年~2017年の間に何かしら出来事のあったキャラクターになっている…気もします。

 

  • ジョーカー …2016年9月『ペルソナ5』発売
  • 勇者 …2017年7月『ドラゴンクエスト11』発売、シリーズ30周年
  • バンジョー&カズーイ …本来ライバル関係のマイクロソフトが2016年6月に『マインクラフト』と『スーパーマリオ』でコラボ
  • テリー …2016年8月にシリーズ新編となる『ザ・キング・オブ・ファイターズ14』発売
  • ベレト/ベレス …2017年1月『ファイアーエムブレム 最新作(風花雪月)』の開発を発表

 

『バンジョー&カズーイ』や『テリー』はかなり歴史の長いキャラクターですが、ただ『レトロゲームからの参戦』というだけなら、『シモン』や『リヒター』のように最初から参戦が検討されているハズですし、このタイミングだからこそDLCの選択肢になり得たキャラクターも多いのかもしれません。

『ファイターパス Vol.2』もすでに6人の内訳は決まっているそうですが、ここにきてすでにスピリットのあった『ミェンミェン』が選ばれたのを考えると、やはり企画段階では名前の挙がるハズもない、2015年末以降の新しめのキャラクターが選ばれやすいのではないかと思います。

スマブラSPの『ミェンミェン』を踏まえてファイターパス2の参戦を予想してみる
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ガラル地方を舞台とした最新作『ポケットモンスター ソード / シールド』

まず2019年に任天堂から発売された話題作と言えば、スマブラでもお馴染みのシリーズ最新作『ポケットモンスター ソード / シールド』に他ならないと思います。

『ファイターパス Vol.1』では他社からの参戦が多かったので、任天堂からのファイターは参戦しない…?とも思われていましたが、最後の最後に『ファイアーエムブレム 風花雪月』からベレト/ベレスが、Vol.2でも『ARMS』からミェンミェンが選出されているのも考えると、『ポケモン ソード / シールド』からの参戦の可能性もあり得そうです。

ファイアーエムブレムに関連したステージや楽曲は最初から多数収録されていましたが、『ベレト / ベレス』の配信にも新ステージ『ガルグ=マク大修道院』や風花雪月の楽曲がセットになっていて、すでにスマブラに登場している既存の作品でも拡張の余地があれば選ばれることが分かりました。

『ポケットモンスター ソード / シールド』もスピリットはすでにいくつか追加されていますが、ステージや音楽はまだスマブラSPに追加されていないので、新ファイターとセットになって配信される可能性は十分考えられそうです。

しかし一方で肝心のファイターは予想が難しく…、順当に考えれば『エースバーン』『ゴリランダー』『インテレオン』の御三家が有力候補ですが、炎タイプは『ガオガエン』が新しく追加されたばかりですし、インテレオンも『ゲッコウガ』と何となく個性が似ているような気がします。

そうなると草タイプの『ゴリランダー』が一歩リードしていますが、このポケモンは大きな切り株のドラムを叩いて戦う特徴があり、スマブラの世界に落とし込むにはこのドラムをどう再現するのか…難しいところです。

とはいえDLCでは少し風変わりなスタイルで戦うファイターも多いので、いっそどっしりとドラムを構えて要塞のように戦うファイター…なんて個性も面白いかもしれません。

ミェンミェン参戦で可能性が一気に上がった『ゼノブレイド2』

ファイターパス Vol.1のときは『スピリットになっているキャラクターは選ばれにくい』という意見が多かったのですが、Vol.2にてミェンミェンが参戦したことによって、必ずしもそうではないことが分かりました。

もちろんだからといってスピリットから次々と選ばれるわけではありませんが…、2015年末以降のタイトルに絞るのであれば、モノリスソフトの開発した『ゼノブレイド2』の主人公、『レックス』が参戦する可能性もグッと高まったと思います。

レックスはVol.1の時から参戦を望む声が多かったものの、すでにスピリットとMiiコスチュームが先に用意されていて、惜しくも参戦のタイミングを逃してしまったキャラクターの1人…だったのかもしれません。

しかしキャラクターとしての人気や知名度は十分高く、またDLCの特典としてレックスのMiiコスチュームが配信されていますが、その時に桜井さんは『時期的に参戦には間に合わなかった』と表現しているので、タイミングさえ合えば参戦できるキャラクターだった…という捉え方もできます。

レックスは『聖杯の剣』を扱う剣士タイプのキャラクターなので、そのままでは他のファイターと似通った性能になってしまいそうですが、やはりカギになるのは『ホムラ』や『ヒカリ』といったブレイドの存在になると思います。

原作においてレックスを含む『ドライバー』たちは3人まで『ブレイド』をパーティに加えて、状況に応じてブレイドを切り替え、それぞれ違った技やスキルを使うことができました。

ミェンミェンが左腕のアームを任意に切り替えられたり、ポケモントレーナーが好きなタイミングでポケモンを入れ替えられるように、下必殺技でホムラとヒカリを入れ替えて技や属性が変わる…なんて個性が付くと、DLCとしてもなかなか使っていて面白いファイターになりそうです。

スイッチへの移植が実現した『テイルズシリーズ』

バンダイナムコを代表するRPGと言えば『テイルズ』シリーズで、こちらもかねてよりスマブラに参戦するのではないか…?と予想されていました。

特に『スマブラ for 3DS / Wii U』では『テイルズ オブ シンフォニア』の『ロイド』のMiiコスチュームが用意されていましたが、『ファイターパス Vol.1』でもテイルズシリーズは選ばれておらず、現在も参戦は叶っていません。

テイルズシリーズは今でも定期的に新作が開発されていますが、2011年の『テイルズ オブ エクシリア』からは主にプレイステーションで展開していて、任天堂のプラットフォームに出ていなかったのも理由の1つだったのかもしれません。

しかし2019年1月に『テイルズ オブ ヴェスペリア REMASTER』がニンテンドースイッチ向けに発売され、任天堂ハードでのリリースは3DSの『テイルズ オブ ジ アビス』から実に8年ぶりで、これに合わせて『ファイターパス Vol.2』に選ばれる可能性は考えられそうです。

また、スマブラといえばそれぞれのファイターにシンボルマークが用意されていますが、テイルズシリーズも2020年に25周年を記念して『シリーズロゴ』が新しく発表されているので、そういう意味でもタイミングはピッタリではないかと思います。

問題はどのシリーズから誰が参戦するかで、やはりMiiコスチュームに選ばれたことのあるロイドが有力ですが、『テイルズ オブ シンフォニア』は2013年の『ユニゾナントパック』からあまり動きもありません。

となると、リマスター版がニンテンドースイッチで出ている『テイルズオブヴェスペリア』の主人公、『ユーリ』の可能性もなかなか高いのではないかと思います。

20周年を迎えてなお進化を続ける『ギルティギア』

スマブラSPにも『ストリートファイター』や『餓狼伝説』といった格闘ゲームからファイターが参戦していますが、『アークシステムワークス』の『ギルティギア』も可能性は意外と高いのではないかと思います。

『ギルティギア』は1998年に1作目が発売され、それまではお互いの動きを読み合って動く緊迫した格闘ゲームが主流でしたが、本作は荒削りでありながらもとにかく攻めれば攻めるほど有利になるバランスで調整されていて、独特な世界観も相まって徐々に口コミで広まった経緯があります。

一時期シリーズの開発はストップしていましたが、2014年に発売された『ギルティギア イグザード』はまるでアニメーションがそのまま動いているようなグラフィックが話題になり、近年では世界的な格闘ゲームの大会『EVO』『EVO Japan』でも種目の1つに選出されています。

『ギルティギア』もプレイステーションでの展開が主で、任天堂ハードでは2007年のWii版『ギルティギア アクセントコア』が最後でしたが、20周年を記念する2019年5月に『ギルティギア 20th アニバーサリーパック』がニンテンドースイッチで発売されました。

また、2019年8月には最新作『ギルティギア ストライヴ』の開発も発表されたので、話題性としても今が適した時期ではないかと思います。

しかし、難しいのはキャラクターやゲームの知名度よりも、むしろ原作を再現したファイターにできるかどうか…かもしれません。

スマブラSPにおける『リュウ』や『テリー』はできる限り原作の動きを再現して作られていますが、『ギルティギア』はダストアタックによる派手な空中コンボや、空中での高速ダッシュなど独自のシステムも用意されていて、その要素をスマブラの世界に組み込んでもバランスが取れるかは難しいところです。

過去にスマブラのシステムでは再現が難しいという理由でバンダイナムコの『鉄拳』が見送られた事もあるので、まずは『スマブラの世界でも違和感がないか?』が前提にはなるかと思います。

かつてソニーのIPとして活躍した『クラッシュ・バンディクー』

現在『アクティビジョン・ブリザード』が権利を持っている『クラッシュ・バンディクー』も、『ファイターパス Vol.1』の時から参戦を予想されていたキャラクターの1人です。

クラッシュはもともとソニーのキャラクターでしたが、その後権利は譲渡され、2001年からはゲームキューブやDSなどの任天堂ハードでも度々リリースされていました。

とはいえ、プレイステーションのゲームというイメージは今でも強く根付いていますし、2008年の『Crash: Mind over Mutant(日本未発売)』以降は任天堂のハードでもリリースされていなかったので、キャラクターの人気は高くても参戦は難しそう…と予想する意見も少なくありません

しかし一転して参戦予想の声が増えたのは、初期の3作品をリメイクしてまとめた『クラッシュ・バンディクー ブッとび3段もり!』が2017年にPS4で発売されてからであり、更に2018年10月にはニンテンドースイッチ版もリリースされた事で、以前よりも参戦に現実味を帯びてきた…といえるかもしれません。

他社からのコラボキャラクターは基本的に主人公が選ばれるため、どうしても人間のキャラクターが参戦するケースが多いですが…、『バンディクート』というマイナーな動物をモチーフにしたクラッシュはスマブラでも貴重な存在になり得そうです。

アクションはスライディングやスピンアタック、ボディプレスなどが主でそこまで幅が広い訳ではありませんが、こちらは元々がコミカルなキャラクターなので、『バンジョー&カズーイ』のように原作のイメージを崩さなければ多少の脚色も違和感は少なそうです。

実際に権利的な問題がすべて解消されているのかは分かりませんが、ソニーから発売された『プレイステーション オールスター・バトルロイヤル』にもクラッシュは登場していなかったので、実は任天堂にとってもソニーにとっても複雑なポジションにいる…のかもしれません。

相変わらず予想が当たる気がしない

という訳で今回はミェンミェンの参戦を踏まえて、主に2016年以降に動きのあったタイトルに焦点を当ててみましたが…、参戦してもおかしくないゲームのキャラクターはそれこそ数多に存在するので、正直当たる気はあまりしていません(ΦωΦ)

他にも『オリガミキング』の発売が予定されている『ペーパーマリオ』や、プラチナゲームズが開発した話題作『アストラルチェイン』なども考えたのですが…、さすがに参戦させるには早すぎるような気もしますし、予想とはいえ5人だけに絞るのも難しかったです。

『ファイターパス Vol.2』は2021年内までにすべて配信予定となっていますが、それでもまだ1年近くかかるので、その全貌が明らかになるのはまだまだ先になりそうです。

スマブラは64の時代から『ゲームの垣根を超えたオールスターらしさ』を重視してファイターが選出されているので、これからも本来は実現し得なかった『夢の競演』に期待をしています。

コメント

  1. 匿名 より:

    ジョーカーは意外性抜群でしたが、たしか海外でペルソナQ2の発売前での配信決定だったと記憶していますね、国内でも2018年11月末に発売だったので双方にまだ身近な話題だったと言えるかも?
    その販促の意味合いもあって実現したのでは?と思ってます
    まぁペルソナ5Rの方がアトラスとしての割合は大きかったかもしれませんけど

    勇者はタイミングとしてもDQ11Sの発売を控えてたからでしょうかね

    バンカズはタイミング調整用で順番不問で動かせるキャラとして選出されたとか?
    ソフト販促用のキャラはソフトの延期などが起こるとプロモーションに弊害がでますし、MSは新作を作ってるわけでもないのによく貸してくれたなという気もしますが
    liveアーケードで売れてくれれば次につながるとも言えますしね

    ベレス/ベレトは単純にFE30周年や#FEアンコールのタイミング、DLCなども被っており、任天堂IPというのも大きかったのかなと

    テリーが正直一番の謎ですね、アタリの格ゲーともすでにコラボ済みなのでインパクトとしては大きくはないんですよね
    SNKとしても任天堂向けに本格的にゲームを出したことがない(SFCのタカラ製とかは多数)
    未だにKOFすら出してないし、過去作はハムスターのアーケードアーカイブスだけ
    他機種にはSNKは自社でリマスター版タイトルをリリースしてるんですよね

    CEROの問題でアテナが無理だったとかで採用はしないだろうしな~

    ということで、20-21年内に販売予定のソフトやアニバーサリーなタイトルから1-3体くらい選出されるのかな~と思ってます、30周年だと1991年でSFCの発売と重なるために多種多様なゲームが産まれた年の一つでもあります20周年、40周年でもヒット作があり、四半世紀の25年などの5年刻みでもヒット作を見つけることが出来そうです
    可能性というのはいつの時代でも妄想してるうちが楽しい、宝くじの当選前と同じ

    • 今回のDLCは『任天堂がリストアップした』と言われているので、つまり『任天堂がバンカズを指定した』と考えると結構すごい事…なのかもしれません。
      例えば桜井さんがバンカズを参戦させたいと思っていても、ライバル関係である以上は桜井さんが勝手に入れる訳にもいかないのですが、ここで『任天堂から』指定された事で交渉も実現したのかな…なんて思います。
      テリーは昔から候補だったのか、ここで突然候補に挙がったのか、どっちか1番分かりにくいですよね。
      一応2016年のKOF14でグラフィックが3Dポリゴンになったので、それでスマブラでもイメージを崩さず再現しやすくなったのかも?

      私もDLCでの参戦であれば、アニバーサリーなど特別なタイミングのゲームの方が参戦の可能性も高そう…?な気がしています。
      とはいえあくまで予想ですし、誰が参戦しても絶対面白いので、次の発表を首を長くして待とうと思います!

  2. 匿名 より:

    風花雪月のベレト・ベレスが公開された際、何故かTwitterのトレンド上位にゼノブレイド2の「レックス」が入っておりました。ひっそりと。
    沢山の人の様々な思いからトレンド入りしたのだと思いますが、個人的に複数のブレイドを駆使して闘うレックスの姿を見てみたいです。

    • ゼノブレイドも1のスイッチ版が発表されているので、それに合わせてレックスも…という可能性はありそうなんですよね。
      スピリットがすでにある…というのが以前から言われていますが、例えば『レックス&ホムラ』みたいな感じで新しいファイタースピリットにすれば無理ではない気もします。
      それにニアとかジークとかはスピリットになっていても、ブレイドたちはほとんどスピリットになっていないので、その辺りと併せて追加されても良いのかも…?

  3. 匿名 より:

    参戦を予想するだけでも楽しいですよね
    自分はダークソウルから来るんじゃないかと思ってます
    switchにも発売されているしamiiboも謎に存在しているので

    • 誰が来ても良い…なんて言うと今度はこだわりが無いみたいになっちゃいますが、予想が楽しいんですよねー。
      ダークソウルもスイッチ版は2018年発売…というとタイミング的には本当にアリかも。
      確かにサードのamiiboって今思うと結構珍しいですよね、調べたらソラール以降他のメーカーのゲームからamiiboになったキャラクターはまだいないみたいです。

  4. スマブラ大好き男 より:

    スマブラforでは、平八のMiiコスチュームがありました。
    しかし、スマブラSPでは、平八のMiiコスチュームがありませんでした。
    つまり、平八はファイターとして参戦するのではないかと思います(* ´ ▽ ` *)

    • 確かに鉄拳は『for』の時にも検討されていたらしいので、ファイターパス2で再検討される可能性も高いんですよね…!
      というか『ロイド』『ギル』『ハンター』とかも含めて、Miiコスチュームは引き継がれていないのも多いのはちょっと意外なのかも?
      でもやっぱり『Miiコスチュームに選ばれる』というだけで、他のキャラクターとは一歩リードしている感じもありそうです。

  5. 匿名 より:

    こんにちは。
    説得力のある記事で素晴らしいですね!

    自分もギルティギアは予想しており、特に今作で追加された新機能「自動振り向き」を活かすのにうってつけでは!?と思っておりました。

    Vol1ではテリーが選ばれましたが、Vol2でも一人は格闘ゲームから選ばれるのではないかな?と考えていたところ、ミェンミェン配信の時点で平八のMiiコスが配信されてしまいましたので、白羽の矢を立てるとすればやはりギルティギアは納得のいく人選だと思いました。

    • ありがとうございます!吹けば飛ぶような理ですが、一応色々考えて予想を立ててみました!
      スマブラのシステムに落とし込んでしっくりきそうなのは、考えてみるとギルティギアかなぁ…と思って今回予想に入れました。
      必殺技も色々揃っていますし、アクションもおおよそ問題ないと思うのですが、空中ダッシュやダストアタックがどうなるか…そこがポイントかもしれませんね。

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