スマブラSPのDLC『ファイターパス2』を2018年~2020年に注目して予想してみた

ゲーム新作予想
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どうも、みう太(@arai_miuta)です(ΦωΦ)

数多のキャラクターが夢の競演を果たした『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』ですが、2020年1月16日に『ファイアーエムブレム 風花雪月』から『ベレト / ベレス』の参戦が発表され、これで『ファイターパス』の5人の挑戦者がすべて明らかになりました。

しかし、新たに『ファイターパス Vol.2』の配信も発表され、更なる6人のファイターが追加されるとの事で…、今度はいったいどんなキャラクターが参戦するのか今からとても楽しみです。

【スマブラSP】ベレト / ベレスのつかいかた

年代を絞れば『ファイターパス2』が予想できるかも?

スマブラSPの参戦ファイターに関する予想は様々なところでされていますが、今や任天堂のみならず多くのメーカーがスマブラに関わっている以上、予想を的中させるのは至難の業になっています。

私もファイターパスの発表当初は『オクトリング』や『ゼラオラ』などを予想していましたが…、第1弾の『ジョーカー』からすでに想定外で、まったく的外れな予想になってしまいました。

しかし、後々『ファイターパス』のファイターを調べてみると、ここ数年の活躍にヒントが隠されているのかもしれません。

スマブラSPは2018年12月に発売されましたが、前作『大乱闘スマッシュブラザーズ for 3DS / Wii U』のDLCを制作している2015年12月の時点で企画は動いていて、『ガオガエン』を除くすべての参戦ファイターも決まっていたとコメントされています。

その為、2016年以降に発売された『ARMS』や『ゼノブレイド2』などはタイミングも悪く、残念ながら参戦は叶いませんでした。

対して、『ファイターパス Vol.1』も2018年11月にすべて内訳は決まっていたそうですが、改めて参戦ファイターを見てみると、こちらはその2016年~2017年の間に何かしら出来事のあったキャラクターになっている…気もします。

 

  • ジョーカー …2016年9月『ペルソナ5』発売
  • 勇者 …2017年7月『ドラゴンクエスト11』発売、シリーズ30周年
  • バンジョー&カズーイ …本来ライバル関係のマイクロソフトが2016年6月に『マインクラフト』と『スーパーマリオ』でコラボ
  • テリー …2016年8月にシリーズ新編となる『ザ・キング・オブ・ファイターズ14』発売
  • ベレト/ベレス …2017年1月『ファイアーエムブレム 最新作(風花雪月)』の開発を発表

 

『バンジョー&カズーイ』や『テリー』はかなり歴史の長いキャラクターですが、ただ『レトロゲームからの参戦』というだけなら、『シモン』や『リヒター』のように最初から参戦が検討されているハズですし、このタイミングだからこそDLCの選択肢になり得たキャラクターも多いのかもしれません。

『ファイターパス Vol.2』もすでに6人の内訳は決まっていると発表されていますが、こちらも『今だからこその参戦』に焦点を当てて、2018年~2020年のタイトルに注目して予想をしてみようと思います!

ガラル地方を舞台とした最新作『ポケットモンスター ソード / シールド』

まず2019年に任天堂から発売された話題作と言えば、スマブラでもお馴染みのシリーズ最新作『ポケットモンスター ソード / シールド』に他ならないと思います。

『ファイターパス Vol.1』では他社からの参戦が多かったので、任天堂からのファイターは参戦しない…?とも思われていましたが、最後の最後に『ファイアーエムブレム 風花雪月』からファイターが選出された事を考えれば、『ポケモン ソード / シールド』からの参戦も十分考えられそうです。

ファイアーエムブレムに関連したステージや楽曲は最初から多数収録されていましたが、『ベレト / ベレス』の配信にも新ステージ『ガルグ=マク大修道院』や風花雪月の楽曲がセットになっていて、すでにスマブラに登場している既存の作品でも拡張の余地があれば選ばれる事が分かりました。

『ポケットモンスター ソード / シールド』もスピリットはすでにいくつか追加されていますが、ステージや音楽はまだスマブラSPに追加されていないので、新ファイターとセットになって配信される可能性はなかなか高そうです。

しかし一方で肝心のファイターは予想が難しく…、順当に考えれば『エースバーン』『ゴリランダー』『インテレオン』の御三家が有力候補ですが、炎タイプは『ガオガエン』が新しく追加されたばかりですし、インテレオンも『ゲッコウガ』と何となく個性が似ているような気がします。

そうなると草タイプの『ゴリランダー』が一歩リードしていますが、このポケモンは大きな切り株のドラムを叩いて戦う特徴があり、スマブラの世界に落とし込むにはこのドラムをどう再現するのか…難しいところです。

とはいえDLCでは少し風変わりなスタイルで戦うファイターも多いので、いっそどっしりとドラムを構えて要塞のように戦うファイター…なんて個性も面白いかもしれません。

懸念材料だった任天堂ハードへの参入を果たした『デビルメイクライ』

すでにCAPCOMからは『ロックマン』と『ストリートファイター』が参戦しており、アシストフィギュアにも『モンスターハンター』の要素が含まれていますが、他にも『魔界村』『ヴァンパイア』『バイオハザード』など…、参戦を望まれているタイトルがいくつもあります。

中でも『デビルメイクライ』は2019年3月に最新作『デビルメイクライ5』が発売されたばかりであり、主人公『ダンテ』の参戦を希望する声は近頃特に増えていました

実際に海外のゲームメディア『VG274』は、『デビルメイクライ5』のプロデューサーである伊津野氏に『スマブラへの参戦の可能性』を尋ねましたが、その時は『参戦するなら、まずは任天堂のプラットフォームにデビルメイクライを出す事が先だろう』と答えています。

参考記事はこちら

実際に『ファイターパス Vol.1』にダンテは選ばれませんでしたが、しかしこのインタビューの後に初代『デビルメイクライ』と『デビルメイクライ2』がニンテンドースイッチに移植され、『デビルメイクライ3』の配信も2020年2月20日に予定されています。

『任天堂のプラットフォームでの発売』というハードルもこれでクリアし、最新作の注目を集める今のタイミングはスマブラへの参戦もピッタリかもしれません。

『ベレト/ベレスのつかいかた』でも『剣のファイターが多すぎる』という自虐ネタがありましたが…、ダンテは剣と言っても『マルス』や『勇者』とは違った大柄な両手剣ですし、二丁拳銃によるスタイリッシュなアクションもあるので、変に差別化を考えずとも十分個性がありそうです。

スイッチへの移植が実現した『テイルズシリーズ』

バンダイナムコを代表するRPGと言えば『テイルズ』シリーズで、こちらもかねてよりスマブラに参戦するのではないか…?と予想されていました。

特に『スマブラ for 3DS / Wii U』では『テイルズ オブ シンフォニア』の『ロイド』のMiiコスチュームが用意されていましたが、『ファイターパス Vol.1』でもテイルズシリーズは選ばれておらず、現在も参戦は叶っていません。

テイルズシリーズは今でも定期的に新作が開発されていますが、2011年の『テイルズ オブ エクシリア』からは主にプレイステーションで展開していて、任天堂のプラットフォームに出ていなかったのも理由の1つだったのかもしれません。

しかし2019年1月に『テイルズ オブ ヴェスペリア REMASTER』がニンテンドースイッチ向けに発売され、任天堂ハードでのリリースは3DSの『テイルズ オブ ジ アビス』から実に8年ぶりで、これに合わせて『ファイターパス Vol.2』に選ばれる可能性は考えられそうです。

また、スマブラに参戦したファイターはマリオならスーパーキノコ、リンクならトライフォースのように、それぞれの作品に合わせたシンボルマークが用意されていました。

テイルズシリーズは作品によってそれぞれ主人公もタイトルロゴも違うので、『お馴染み』のシンボルマークはなかなかイメージがしにくいのですが…、2020年にテイルズシリーズの25周年を記念して『シリーズロゴ』が新しく発表されています。

これがスマブラへの参戦に必ずしもプラスに働く…という訳ではありませんが、それも併せて参戦のタイミングにはなかなか良さそうに思えます。

25周年を機にシリーズを蘇らせている『聖剣伝説』

スクウェア・エニックスといえば『キングダムハーツ』の『ソラ』を希望している方は多いですが、ここ数年で話題を集めているシリーズに『聖剣伝説』もあります

『聖剣伝説』はもともと『ファイナルファンタジー』の外伝として開発されましたが、その人気の高さから独立したシリーズになり、スーパーファミコンの『聖剣伝説2』は国内でも150万本以上を売り上げたヒット作になっています。

しかし、2006年の『聖剣伝説4』を最後にナンバリングタイトルは開発されなくなり、DSやスマートフォンに向けた外伝作品がいくつかリリースされているだけでした。

ところが、シリーズ25周年を記念する2017年に過去の3タイトルをまとめた『聖剣伝説コレクション』が発売(海外では2019年発売)され、その後も2018年に『聖剣伝説2』のフルリメイク版を発売、2020年4月にも『聖剣伝説3』のフルリメイク版がリリース予定になっていて、ここ数年で加速的にシリーズの復刻が進んでいます。

中でも『聖剣伝説3』はスーパーファミコン版が海外で未発売だったため、『聖剣伝説コレクション』で初めて英語にローカライズされていて、これで初めて『聖剣伝説3』が遊べたというファンも少なくないようです。

シリーズによってシステムに差異はありますが、特に『聖剣伝説2』の主人公『ランディ』は様々な武器を使い分けられて、剣だけでなく槍、斧、弓矢、スピア(投げ槍)、鞭、グローブによる肉弾戦までこなせるので、それこそ『ベレト / ベレス』以上に武器を切り替えるファイターにもできるかもしれません。

タイトルが『聖剣伝説』な以上は剣がメインになってしまうと思いますが、リンクのように弓を引き絞ったり、シモンのように鞭を振るったり…、かなり万能で器用なファイターになりそうです。

20周年を迎えてなお進化を続ける『ギルティギア』

スマブラSPにも『ストリートファイター』や『餓狼伝説』といった格闘ゲームからファイターが参戦していますが、『アークシステムワークス』の『ギルティギア』も可能性は捨てきれないと思います。

『ギルティギア』は1998年に1作目が発売され、それまではお互いの動きを読み合って動く緊迫した格闘ゲームが主流でしたが、本作は荒削りでありながらもとにかく攻めれば攻めるほど有利になるバランスで調整されていて、独特な世界観も相まって徐々に口コミで広まった経緯があります。

一時期シリーズの開発はストップしていましたが、2014年に発売された『ギルティギア イグザード』はまるでアニメーションがそのまま動いているようなグラフィックが話題になり、近年では世界的な格闘ゲームの大会『EVO』『EVO Japan』でも種目の1つに選出されています。

『ギルティギア』もプレイステーションでの展開が主で、任天堂ハードでは2007年のWii版『ギルティギア アクセントコア』が最後でしたが、20周年を記念する2019年5月に『ギルティギア 20th アニバーサリーパック』がニンテンドースイッチで発売されました。

また、2019年8月には最新作『ギルティギア ストライヴ』の開発も発表されたので、話題性としても今が適した時期ではないかと思います。

しかし、難しいのはキャラクターやゲームの知名度よりも、むしろ原作を再現したファイターにできるかどうか…かもしれません。

スマブラSPにおける『リュウ』や『テリー』はできる限り原作の動きを再現して作られていますが、『ギルティギア』はダストアタックによる派手な空中コンボや、空中での高速ダッシュなど独自のシステムも用意されていて、その要素をスマブラの世界に組み込んでもバランスが取れるかは難しいところです。

過去にスマブラのシステムでは再現が難しいという理由でバンダイナムコの『鉄拳』が見送られた事もあるので、まずは『スマブラの世界でも違和感がないか?』が前提にはなるかと思います。

かつてソニーのIPとして活躍した『クラッシュ・バンディクー』

現在『アクティビジョン・ブリザード』が権利を持っている『クラッシュ・バンディクー』も、『ファイターパス Vol.1』の時から参戦を予想されていたキャラクターの1人です。

クラッシュはもともとソニーのキャラクターでしたが、その後権利は譲渡され、2001年からはゲームキューブやDSなどの任天堂ハードでも度々リリースされていました。

とはいえ、プレイステーションのゲームと言うイメージは今でも強く根付いていますし、2008年の『Crash: Mind over Mutant(日本未発売)』以降は任天堂のハードでもリリースされていなかったので、キャラクターの人気は高くても参戦は難しそう…と予想する意見も少なくありません

しかし一転して参戦予想の声が増えたのは、初期の3作品をリメイクしてまとめた『クラッシュ・バンディクー ブッとび3段もり!』が2017年にPS4で発売されてからであり、更に2018年10月にはニンテンドースイッチ版もリリースされた事で、以前よりも参戦に現実味を帯びてきた…と言えるかもしれません。

他社からのコラボキャラクターは基本的に主人公が選ばれるため、どうしても人間のキャラクターが参戦するケースが多いですが…、『バンディクート』というマイナーな動物をモチーフにしたクラッシュはスマブラでも貴重な存在になり得そうです。

アクションはスライディングやスピンアタック、ボディプレスなどが主でそこまで幅が広い訳ではありませんが、こちらは元々がコミカルなキャラクターなので、『バンジョー&カズーイ』のように原作のイメージを崩さなければ多少の脚色も違和感は少なそうです。

実際に権利的な問題がすべて解消されているのかは分かりませんが、ソニーから発売された『プレイステーション オールスター・バトルロイヤル』にもクラッシュは登場していなかったので、実は任天堂にとってもソニーにとっても複雑なポジションにいる…のかもしれません。

相変わらず予想が当たる気がしない

という訳で今回は2018年~2020年に動きのあったタイトルに注目して予想を書いてみましたが…、参戦してもおかしくないゲームのキャラクターはそれこそ数多に存在するので、正直当たる気はあまりしていません(ΦωΦ)

ここ数年で復刻したタイトルとして『聖剣伝説』と『クラッシュ・バンディクー』を挙げましたが、他にも『鬼武者』『魂斗羅』『塊魂』『スーパーモンキーボール』『モンスターファーム』『バブルボブル』などなど…近年復活を遂げたタイトルは多くて、それだけでもなかなか予想が難しいと思います。

(サクラ大戦などはPS4でしか発売されていないので、今回は除外しています)

『ファイターパス Vol.2』は2021年内までにすべて配信予定とはなっていますが、つまりこれから1年以上をかけてまた少しずつ発表されていくので、まだまだその全貌が明らかになるのは先になりそうです。

スマブラは64の時代から『ゲームの垣根を超えたオールスターらしさ』を重視してファイターが選出されているので、これからも本来は実現し得なかった『夢の競演』に期待をしています。

コメント

  1. 匿名 より:

    ジョーカーは意外性抜群でしたが、たしか海外でペルソナQ2の発売前での配信決定だったと記憶していますね、国内でも2018年11月末に発売だったので双方にまだ身近な話題だったと言えるかも?
    その販促の意味合いもあって実現したのでは?と思ってます
    まぁペルソナ5Rの方がアトラスとしての割合は大きかったかもしれませんけど

    勇者はタイミングとしてもDQ11Sの発売を控えてたからでしょうかね

    バンカズはタイミング調整用で順番不問で動かせるキャラとして選出されたとか?
    ソフト販促用のキャラはソフトの延期などが起こるとプロモーションに弊害がでますし、MSは新作を作ってるわけでもないのによく貸してくれたなという気もしますが
    liveアーケードで売れてくれれば次につながるとも言えますしね

    ベレス/ベレトは単純にFE30周年や#FEアンコールのタイミング、DLCなども被っており、任天堂IPというのも大きかったのかなと

    テリーが正直一番の謎ですね、アタリの格ゲーともすでにコラボ済みなのでインパクトとしては大きくはないんですよね
    SNKとしても任天堂向けに本格的にゲームを出したことがない(SFCのタカラ製とかは多数)
    未だにKOFすら出してないし、過去作はハムスターのアーケードアーカイブスだけ
    他機種にはSNKは自社でリマスター版タイトルをリリースしてるんですよね

    CEROの問題でアテナが無理だったとかで採用はしないだろうしな~

    ということで、20-21年内に販売予定のソフトやアニバーサリーなタイトルから1-3体くらい選出されるのかな~と思ってます、30周年だと1991年でSFCの発売と重なるために多種多様なゲームが産まれた年の一つでもあります20周年、40周年でもヒット作があり、四半世紀の25年などの5年刻みでもヒット作を見つけることが出来そうです
    可能性というのはいつの時代でも妄想してるうちが楽しい、宝くじの当選前と同じ

    • 今回のDLCは『任天堂がリストアップした』と言われているので、つまり『任天堂がバンカズを指定した』と考えると結構すごい事…なのかもしれません。
      例えば桜井さんがバンカズを参戦させたいと思っていても、ライバル関係である以上は桜井さんが勝手に入れる訳にもいかないのですが、ここで『任天堂から』指定された事で交渉も実現したのかな…なんて思います。
      テリーは昔から候補だったのか、ここで突然候補に挙がったのか、どっちか1番分かりにくいですよね。
      一応2016年のKOF14でグラフィックが3Dポリゴンになったので、それでスマブラでもイメージを崩さず再現しやすくなったのかも?

      私もDLCでの参戦であれば、アニバーサリーなど特別なタイミングのゲームの方が参戦の可能性も高そう…?な気がしています。
      とはいえあくまで予想ですし、誰が参戦しても絶対面白いので、次の発表を首を長くして待とうと思います!

  2. 匿名 より:

    風花雪月のベレト・ベレスが公開された際、何故かTwitterのトレンド上位にゼノブレイド2の「レックス」が入っておりました。ひっそりと。
    沢山の人の様々な思いからトレンド入りしたのだと思いますが、個人的に複数のブレイドを駆使して闘うレックスの姿を見てみたいです。

    • ゼノブレイドも1のスイッチ版が発表されているので、それに合わせてレックスも…という可能性はありそうなんですよね。
      スピリットがすでにある…というのが以前から言われていますが、例えば『レックス&ホムラ』みたいな感じで新しいファイタースピリットにすれば無理ではない気もします。
      それにニアとかジークとかはスピリットになっていても、ブレイドたちはほとんどスピリットになっていないので、その辺りと併せて追加されても良いのかも…?

  3. 匿名 より:

    参戦を予想するだけでも楽しいですよね
    自分はダークソウルから来るんじゃないかと思ってます
    switchにも発売されているしamiiboも謎に存在しているので

    • 誰が来ても良い…なんて言うと今度はこだわりが無いみたいになっちゃいますが、予想が楽しいんですよねー。
      ダークソウルもスイッチ版は2018年発売…というとタイミング的には本当にアリかも。
      確かにサードのamiiboって今思うと結構珍しいですよね、調べたらソラール以降他のメーカーのゲームからamiiboになったキャラクターはまだいないみたいです。

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